神経科学の素晴らしさ★
2026-09-30

こんにちは!
my control lesson林えみです!
9月も早いものでもう終わりますね
無事に稲刈り、籾摺り作業が終わりました★
いつもお手伝いくらいしか出来ていない身ですが、、、約10年させてもらって
その間私の生活環境も少しずつかわり
ここ数年は特に思う事がありますね〜
何を思ってるんだ?という突っ込みがあるかもしれませんが、まぁたいしたことではないです(笑)
文字化が苦手な私なので
思いにあった言葉がまだまだ見つかっておりません、、、
私が文字にすると、浅い
浅すぎるんですよねぇ
原因は明確です、、、語彙力のなさ!
今までの努力不足です!!
いつかはしっくりくる文字化、していきたいからこそ
私きっと本読むんですよね
少しずつではありますが
昔よりマシなんでね(笑)
さて
相変わらず脳科学が面白くて
よく手に取ります★★
そこでの一文です
本書を通して感じていただきたいのは、完成された知識の一覧ではありません。
むしろ、科学がまさに進んでいる現場の熱気です。
わからないことあるからこそ、研究は始まります。
予想と違う結果が出るからこそ、次の問いが生まれます。
神経科学の歴史は、仮説を立て、実験し、ときに間違い、また考え直すことの連続です。
科学的に考えるとは、すぐに答えを決めつけることではありません。
不確かさを引き受けながら、少しずつ確かなものへ近づいていく態度のことです。
この考え方が最高に好きですね
答えを決めつけない
そして諦めもしない
私は研究者ではないし
偉そうなことは言えないけれど(笑)
このような熱い思いをもった方々が
今後も神経科学の進展に貢献してくださるんだろうなぁと思うとワクワクしてしまいます!
人生をかけて取り組んでくださる方々には感謝しかないですね!!
今後もレッスンにも通ずる神経科学の話題が続くと思いますので、どうぞよろしくお願い致します★★