やる気のある人に囲まれている時だけやる気がでる人
2024-01-27

こんにちは★
mycontrollesson林えみです!
2024年一発目に購入した文庫本にて、この話題があがっているのですが。
一年半前参加した創業塾では、異業種交流の場でもあったため、色々な角度からの学びがありました。そしてもちろん講師の先生方のお話などもあり、有意義な一カ月でした!
一年半が経過した現在、20数名いた創業塾生ですが、今でも連絡を取り合っているのは数名のみ。
卒業したては、色々な方々と連絡を取り合ったりコラボしたりもしていました。
そこから今でも繋がっている方々は数名のみ。
なぜなのかな?と考えてみるとですね。
まさにこのタイトルでピンときたんですね~
何か価値のあることをやり遂げるためには、自然性の、自分から進んで事をなす人間でなければなりません。
事業を行う上で、本当に必要な人は、自然性の人、つまり、自らのエネルギーで燃え上がることのできる人です。そういう人は、自分も燃え、周りの人たちにも自分のエネルギーを与えることができるのです。
そうですそうです
自ら熱い思いがあり事業をしている人に惹かれるんですよね!創業塾生に限らず、現在関わっている方々はそんな方が多いのです。
一方どうやら楽しそうだね~事業が上手くいっているね~と近寄ってくる人たち
合わない人たち(笑)
まさにこういうイメージです↓
可燃性の人は、少なくともやる気のある人に囲まれている時は、自分もやる気になるのです。火のそばにいる時だけは、燃えるのです。
だから、なんだか受け身なんですよね。
私がやることにアドバイスもなければ否定的でもない。
常に共感、尊敬の言葉。
これは私にとってありがたくはないんですよね。
※ビジネスの話です
だって、私もこれから成長していきたい人間なのに褒められて受け入れられて終わりじゃあ、ここ止まり。
互いに成長するためにも意見を言い合うことが大事だと思うので、可燃性の人はいただけない。
可燃性じゃない人=自ら燃えている人たちは、自分の事業において強み(熱い想い)があります!
そんな方々と会話しているだけで学びになる★★
そんな直感のもと去年は過ごしていたので、随分有意義な事業展開となりました!
私も自ら燃えていると思ってもらえるような経営者目指します!!